【1年レビュー】SwitchBot 気化式加湿器が猫の留守番に強い理由

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この記事でわかること
  • 猫がいる家庭に気化式がおすすめな理由
  • SwitchBot 気化式加湿器が猫の留守番に強い理由
  • 猫飼い目線のメリット・デメリット
  • どんな人におすすめできるか

猫が快適に暮らせる湿度は40〜60%程度だとされています
けれど、冬は暖房をつけていると30%台になることもめずらしくありません
猫の暮らしを守るために加湿器の導入を検討しても、

  • 加湿器の転倒
  • 猫の火傷

などのリスクがあり、結局どんな加湿器を導入すればいいのかわからなくなってしまいます

そんな猫飼い特有の悩みを解決してくれたのが、SwitchBot 気化式加湿器でした
今年の冬で導入から1年、愛猫との暮らしでトラブルが起きたことは一度もありません

SwitchBot 気化式加湿器は猫に安全なだけでなく、加湿のオンオフ・調整の自動化もできます
おかげで、点け忘れを悩む必要がなくなり、猫に留守番させることが多くても、一日中安心して加湿できるようになりました

この記事ではSwitchBot 気化式加湿器を猫との生活にどう使っているのか実生活をもとにお伝えします
猫に安全で留守番中にも使える加湿器を探している方は、ぜひ参考にしてください

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うにろぐ編集部

  • 猫飼い歴1年半
  • スマートホーム歴5年
  • 飼い主2人(共働き)とマンチカン1匹

猫も飼い主も快適になる部屋・環境づくりを発信します

目次

SwitchBot 気化式加湿器の詳細

商品名SwitchBot 気化式加湿器
税込み価格¥19,800-
サイズ(縦×横×奥)380×200×402.5mm
本体重量5.8kg
給水タンク容量4.5L
適用床面積和室21m2(13畳)
洋室35m2(21畳)
特徴まとめ電気代が安い
遠隔操作や自動化が可能
カビや菌の繁殖を防ぎやすい
出典:SwitchBot 気化式加湿器
ぽな

『うに』は3.4kgほどですが、乗ったぐらいじゃビクともしません

SwitchBot 気化式加湿器レビュー

SwitchBot 気化式加湿器を選んだ理由は、猫との暮らしに下記2点を高く評価したからです

  • 気化式の安全性
  • 加湿の自動化や遠隔操作

実際に、猫の留守番中にも加湿器を点けたままにしていますが、怪我や気道トラブルなど起きたことはありません

SwitchBot 気化式加湿器を導入して1年
ここでは、猫との暮らしでどう使い、どう便利だったのかを具体的にお伝えします

猫飼いが1年使って実感したこと
  • 気化式が猫との生活にピッタリ
  • 猫の留守番中に加湿状況の把握・制御ができて安心
  • 安全機構が猫との暮らしにあう
  • 動作音を猫が気にしない
  • 分解が簡単で丸洗いしやすい
せな

猫飼いに知ってほしい順に紹介します!

気化式の安全性が猫との生活にピッタリ

加湿器導入の際、もっとも重視したことは猫がいても安全に使えるかという点です
過去に超音波式や加熱式も使っていた経験から、猫と最も相性が良い加湿方式は気化式だと判断しました

気化式に変えてよかったこと
  • 加湿口が熱をもたず、猫が顔を近づけても安全
  • 床や壁が水浸しにならず、カビが生えにくい
  • 電気代が安くなる傾向にある

部屋全体が加湿できるものとなると、ほとんどの場合で床に置くタイプの加湿器を使うことになります
そのため、猫が乗ったり、前足をかけて加湿口に顔をのぞかせることを想定しなければなりません

加熱式は加湿口から熱い蒸気を出して、部屋を加湿する仕組みです
加湿力の高さや速さは随一でしたが、猫との生活では火傷の対策ができず手放すことに
その点、SwitchBot 気化式加湿器は猫の火傷を心配せずに済むので、留守番中も安心して加湿ができています

SwitchBot 気化式加湿器に変えてから、床や壁が水浸しにならず、結露の発生も少なくなりました
他の方式を使っていたときは、加湿量の調整や拭き取りをしても追いつかず、ベッドにカビを発生させたことも
当時の対策が甘かったことが原因ですが、気化式ならほとんど対策がいらないことは高く評価せざるを得ません

猫との暮らしに加湿器を導入するなら、安全性の高さは重要です
だから、火傷やカビの発生リスクが下げられるSwitchBot 気化式加湿器は猫との相性が良く、導入をおすすめできます

せな

気化式は経済的にも優しいので、その分餌代に回しています!

加湿の自動化で留守番中の猫も安心

SwitchBot 気化式加湿器は同社の温湿度計との連携で、下記の使い方ができるようになります

温湿度計との連携でできること
  • 自動起動による点け忘れ防止
  • 湿度に応じた加湿の自動調整
  • 外出先での湿度の確認

私は温湿度計付きのスマートリモコンとの連携で上記3点を実現しています
おかげで、猫の留守番中にも40%以上の湿度が保ちやすくなり、安心して外出できるようになりました
とくに活躍したのは以下のようなシーンです

  • 加湿するかどうかを悩む時期
  • 昼からの雨など、急に湿度が上がるとき

上記のいずれも、飼い主がいちいち湿度を確認して、加湿器を調整するのは現実的ではありません
また、外出時には空気の乾燥や、過加湿に気づいてもどうすることもできませんでした

実際、『うに』がいない頃は、過加湿に気づかず部屋を水浸しにしたこともあります
SwitchBot 気化式加湿器に変えてからは、手間が給水と手入れだけ
おかげで、留守番中の猫への心配が軽くなっただけでなく、飼い主の生活自体もラクになりました

これらの機能は温湿度計との連携が必須です
加湿器単体でも遠隔操作によるオンオフや4段階の加湿調整はできますが、それなら他の加湿器でもいいというのが本音です

せっかくSwitchBot 気化式加湿器を導入するのなら、温湿度計と組み合わせることを強くおすすめします
費用はその分かかりますが、飼い主の快適さや留守番中の猫へのケアを考えると、それに見合うだけの価値はあるはずです

>>>ハブ2との組み合わせが気になる方はコチラ

せな

ハブ2は加湿器との連携以外にも、エアコンの自動化もできるのでイチオシです!

チャイルドロックで猫が設定を変えられない

チャイルドロック機能も猫との生活には欠かせません
愛猫が加湿器に乗ったときにボタンが反応することがあるからです

わが家では加湿器がキャットタワーの下にあり、『うに』にとってちょうどいい足場になっています
押そうと思わないと押せないボタンではあるものの、飛び降り時にはボタンが反応することも
けれど、チャイルドロックのおかげで、これまで加湿設定が意図しないものに変わったことはありません

また、これまで猫にロックを解除されたことは一度もありません
ロックを解除するには3秒間ボタンを長押しするか、アプリでの操作が必要です
SwitchBot 気化式加湿器のチャイルドロックをボタン操作で解除するのは、猫には難しいと考えて問題ないでしょう

転倒時の緊急オフで事故リスクを軽減

SwitchBot 気化式加湿器は転倒すると電源がオフになります
これまで、猫が加湿器が倒したことはありませんが、たまにある運動会の備えとしては心強いです
ただし、この機能はあくまでも、万が一の備えであるとして加湿器を運用しています

写真:加湿器の置き場所

キャットタワー下に置いた理由は、以下のリスクを避けられる場所だったからです
SwitchBot 気化式加湿器の導入を考えている方は、ぜひ参考にしてください

加湿器の設置を避けた方がいい場所
  • 直進できる通路の真ん中
    →飛び越えるときに足場にされる
  • 通路のコーナー位置
    →曲がるときにキックターンされる
せな

『うに』の体重は3.4kgです
体格によってはより強い転倒対策が必要かもしれません

動作音を猫が気にしない

主観にはなりますが、SwitchBot 気化式加湿器の音はまだ静かな方だと思います
それでも、空気の乾燥が厳しい日には加湿力が強くなり、音も大きくなってしまいます
けれど、『うに』は、これまで加湿器の音を嫌がったことがありません

以下は加湿器が稼働してるときの『うに』の様子を動画にしたものです
ぜひ、愛猫が音を気にするかどうか判断する際の材料にしてください

寝るときなどもう少し静かになってほしいときには、おやすみモードを使っています
加湿力は落ちますが、よほど近くによらない限り音は気になりません

『うに』が音を気にしないのは、そんな性格なだけかもしれません
それでも、稼働音が理由で導入を迷っているのなら、充分SwitchBot 気化式加湿器はおすすめできます

せな

運転の切り替えも自動化してるので、寝るときには勝手に静かになってくれます

分解が簡単で丸洗いしやすい

SwitchBot 気化式加湿器は菌やカビを撒きづらい構造になっています
それでも、毎日の水洗いと乾燥はかかせません
手入れを怠ると、すぐにタンクやトレー内にぬめりなどが発生してしまうからです

毎日の手入れは大変ですが、SwitchBot 気化式加湿器は分解が簡単なのが救いです
丸洗いもしやすく、無理なく手入れを続けられています

分解の手順
STEP
給水タンクを外す
水が入っている場合は、こぼさないように気をつけてください
STEP
プレフィルターを外す
プレフィルター上部のへこみに指を引っかけると簡単に外れます
STEP
トレーを外す
トレー内に水が溜まっているので、慎重に引き抜いてください
STEP
トレーからフィルター枠を外す
撮影のため水を抜いてますが、本来はトレー・フィルター枠・フィルターは濡れています
STEP
フィルター枠からフィルターを外す
付属のゴムはなくさないように大切に保管してください
STEP
トレーからポンプを外す
外すのに少しコツがいりますが、慣れたら問題ありません

分解後、軽く水洗いと乾燥をして毎日の手入れは終了
クエン酸などを使った本格的な掃除は月に1回程度にしています

正直にいうと、毎日の手入れは面倒です
それでも、猫のことを考えるなら、どんな加湿器でもやるべきです
その点、SwitchBot 気化式加湿器はまだ手入れがしやすく助けられています

せな

いつもお風呂に入るついでに洗ってます

使っていて気になったポイント

SwitchBot 気化式加湿器には気になる点もありました
その中には、猫との生活で使えることを優先した結果、仕方のないことも
使い方の工夫で対処できることも多かったので、合わせてお伝えします

SwitchBot 気化式加湿器の気になる点
  • 他の方式より加湿力は弱い
  • タンクが猫にイタズラされる
  • フィルター乾燥中の臭い
  • トレーなどの洗浄は月1回では不十分なことも
  • 給水タンクに水を入れると指が浸かる

他の方式より加湿力は弱い

気化式の加湿力は超音波式や加熱式に比べると弱く、すぐに部屋を加湿することには向いてません
それでも、外気温5℃・暖房23℃設定の環境で、湿度を30%→40%台まで安定してあげられました
日にもよりますが、30〜60分程度で加湿できるので、加湿器として充分だと判断しています

加湿力と安全性のどちらを優先すべきかは、お住まいの環境によるはずです
それでも、猫への安全性や留守番中に使うことを考えると、猫飼いには気化式をおすすめします

ぽな

結露ができにくくなるので、悪いことばかりでもないですよ

タンクが猫にイタズラされる

SwitchBot 気化式加湿器は給水タンクにふたを乗せるだけなので、猫でも簡単に外せてしまいます

猫のイタズラは、かまってほしい・不満があるなどの気持ちの表れであることも少なくありません
そのため、製品への対策だけでなく、『うに』との暮らしを見直すことも同時にためしています

イタズラ対策に試したこと
  • 飲んでもいいように、タンク内を清潔に保つ
  • かまう時間を増やす
  • 他に興味をもちそうなものを用意する

対策の成果なのかはわかりませんが、今シーズンも加湿器を使い始めて3ヶ月
ようやくふたへのイタズラも少なくなってきました

ぽな

イタズラにかまうと「こうすれば相手してくれる?」と学習しちゃうので、すぐにかまわないことも大切です

パーツの手入れは月1回では不十分なことも

SwitchBot 気化式加湿器は各パーツの手入れのタイミングをアプリから調べることができます
しかし、購入当初その頻度を守っていたにもかかわらず、ぬめりや赤い汚れが発生
以来、アプリで確認できる手入れの頻度は、あくまで目安として位置づけています

一度汚れができてしまって以降は、毎日の軽い水洗いと乾燥を徹底
クエン酸水を使った本格的な洗浄は、月に1回程度としています
導入から1年、今のところぬめりや赤い汚れ発生はしていません

私のように加湿器を毎日24時間使い、猫がタンクの水を飲む環境だと内部はどうしても汚れやすくなります
猫がいる環境でSwitchBot 気化式加湿器を導入するなら、アプリの頻度はあくまで目安だと考えてください

せな

軽い水洗いではぬめりはとれないので、発生させないのが一番です

フィルター乾燥中の臭い

SwitchBot 気化式加湿器は、停止時にフィルターが自動乾燥されます
濡れたままだと雑菌の繁殖が早まるのでありがたい一方、乾燥中の生乾き臭が抑えられませんでした

『うに』に臭いを気にする素振りはありませんが、私が耐えられません
現在は、自動乾燥にはなるべく頼らず、各パーツと一緒にフィルターも手洗いしています

手洗い後はフィルターが縮まないよう、日陰で自然乾燥をし、手入れは完了
乾燥中にも加湿器を使いたいので、もう1枚のフィルターを使い24時間加湿を実現しています

臭いが気になるという声は他にないか公式や他サイトの口コミも探しましたが、多くは見つかりませんでした
そのため、わが家のように、

  • 猫がタンクの水を舐めて汚れやすい
  • 一日中、加湿器を使う

場合には、フィルターの臭い対策は入念にしたほうがいいのかもしれません

せな

手洗いでも臭いがするときは、クエン酸水へのつけ置きもおすすめです

口コミ

SwitchBot 気化式加湿器の口コミの一部紹介です
X上でも、自動化やメンテナンス性を評価する声が多く見られました

SwitchBot 気化式加湿器のメリット・デメリット

SwitchBot 気化式加湿器を猫がいる家庭が使うメリット・デメリットをまとめます

メリットデメリット
加熱式と違い、猫が火傷する心配がほぼない
超音波式と比べて、雑菌をまきにくい
加湿のオンオフが自動化でき、点け忘れなどの心配がなくなる
加湿調整の自動化で、猫の留守番中にも最適な湿度が保てる
転倒で自動停止し、猫の運動会対策もできる
分解が簡単で、手入れがしやすい
加湿力は他の方式と比べて弱い

猫がタンクの蓋を開けて、水を飲むことがある

フィルターなどは毎日の手入れが基本

機能をフルに使うなら、温湿度計(付きのハブシリーズ)との連携が必須
せな

加湿力は真冬に40%の湿度を保てるぐらいの力はあり、私には充分でした!

SwitchBot 気化式加湿器がおすすめな家庭

SwitchBot 気化式加湿器を猫との暮らしに使って1年
その経験から、「こんな家庭にはおすすめできる!」という特徴をまとめます

おすすめできる家庭の特徴
  • 愛猫が加湿器に乗ったり、走り回る性格をしている
  • 加湿器の点け忘れが心配
  • 猫の留守番中にも、加湿器を使いたい
  • 加湿調整を自動化したい
  • 毎日の水洗い・乾燥を頑張れる
  • 同メーカーのスマートリモコンにも興味がある

上記のどれか1つにでも当てはまるなら、SwitchBot 気化式加湿器は自信をもっておすすめできます
とくに、気化式の安全性の高さは猫との暮らしに相性抜群
これまで、『うに』が加湿器由来のトラブルにあったことはありません

唯一、手入れを毎日できる人でなければ、SwitchBot 気化式加湿器は正直おすすめできません
それでも、猫の留守番中にも使える安全性、加湿調整を気にせずに済む快適性は明確な利点です
どちらかでも重視するなら、SwitchBot 気化式加湿器は後悔しにくい選択になります

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FAQ

1回の給水で何時間使える?

お使いの環境、加湿設定に大きく依存します

参考までに、下記の環境と使い方では9時間弱ほど連続運転できています

  • 1LDK(約16帖)
  • 暖房23℃
  • 加湿器未使用時の湿度30%
  • 加湿目標45%
フィルターは洗濯機で洗える?

洗えるが、手もみ洗い推奨

公式では洗濯機の使用OKとなっていますが、私は臭いが取れなかったので手洗いメインになりました
また、乾燥機の使用はフィルターが縮む可能性があるのでNGです

加湿力の弱さをカバーする方法はないの?

サーキュレーターとの併用がおすすめ

サーキュレーターで部屋全体の空気を循環させることで、いち早く湿度も均一化されます
併用を考えている場合、以下のポイントを意識してください

  • 加湿口の近くに設置する
  • 加湿口よりも高さが低いものを使う
  • 風向きは上に向ける

私はSwitchBot スマートサーキュレーターを加湿器と連動して動くように設定しています

>>>スマートサーキュレーターを併用したい方はコチラ

フィルターなどの買い替え目安は?

加湿フィルターは1年、抗菌フィルターは半年です

私はいずれも1シーズンで買い替えています

>>>フィルターを追加購入する【公式】

>>>抗菌フィルターを追加購入する【公式】

温湿度計との連携がなかったら使えない?

使えます

温湿度計やハブシリーズとの連携がなくても、

  • 外出先からの操作
  • 時間をトリガーにした自動化

などは可能です
ただし、湿度に応じた加湿調整を自動化をしたいなら、温湿度計(付きのハブシリーズ)が必要になります

まとめ:SwitchBot 気化式加湿器は猫がいても安全に使える!

愛猫との生活にSwitchBot 気化式加湿器を導入して1年
その経験をもとに、猫との生活にフォーカスしたレビューをさせていただきました

SwitchBot 気化式加湿器レビューまとめ
  • 加湿力は他の方式より弱いが、猫への安全性は高い
  • 加湿調整の自動化で、空気の乾燥からいつでも猫を守れる
  • 湿度に応じたオンオフができ、点け忘れがなくなる
  • 分解が簡単で洗いやすく、無理なく手入れが続けられる
  • 機能をフルに使いたいなら、別売りの温湿度計(機能付きハブ)が必須

SwitchBot 気化式加湿器を使い始めて今シーズンも、はや3ヶ月
『うに』の留守番中も点けたままにしていますが、火傷や加湿器の転倒などのトラブルは一度も起きていません

また、猫のいる部屋に菌やカビを撒きたくないのなら、手入れは必須
毎日の手入れは面倒ですが、自動化のおかげで加湿の調整や点け忘れを気にせずに済むメリットの方が大きかったです

以上より、SwitchBot 気化式加湿器は、

  • 猫がいる環境でも安全に使える加湿器がほしい
  • 極力何もしなくても、部屋を最適な湿度に保ちたい

と考えているなら、これ以上ない選択になります

猫の安全と管理のしやすさが両立できるSwitchBot 気化式加湿器
記事を読んで気になった方は、ぜひ公式ページもチェックしてください

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『うにろぐ』では猫との暮らしに役に立つスマート家電の使い方や設定方法を、実体験ベースでまとめています。

  • 留守番が多くて猫が心配
  • 猫の生活環境を手間なく整えたい
  • 飼い主も家ではラクをしたい

など、お悩みの方は下記の記事から参考にしてください

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